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ただいまポケモンの大会参加中
シングルでエントリーしたけど大人の事情で急遽経験の浅い+技構成まったく対応できてないダブルに
しかし俺の嫁かつ勝利の女神ことラプラスがさも日常茶飯事のように奇跡を起こし、1戦目勝利
終わったらまた書こうかな
小論文模試がありました。
学年320余人いて、300人ぐらいは小論文使わないで大学入るんだろうからあってもなくてもいいような模試です。俺はどうなるのかわからないので一応真剣にやります。
というか中学生の「私の主張」辺りから長い文章書くのが結構好きになってたりするので、こういうのには特に抵抗なく取り組めます。
小論文自体は夏休みと冬休みの前にやります。休み中ならじっくり書けるものを・・・
何本か練習で書いて、一番最後の重たいのだけチェックされるんですが、俺のチェック項目は2回連続「根拠としてふさわしい具体例を挙げている」に○がついていないのです。
俺の話には根拠が通ってないのか・・・
というところで、中学のときを思い出しました。
友達がどーの、家族がどーのといった、「主張」ではないただの「お涙頂戴話」がどんどん勝ち上がっていく、絶対俺のほうがまともなこと書いてるのに。まぁ人前で物読むと足震えるからやりたくないけど。とか思ってた頃。
自分のことなんで俺が間違ってたーとは認めたくないもんなんですけどね、ただ思うのは、言ってることは間違ってないにしろそれを納得させるだけの根拠に欠けていたんじゃないか、そしてそれを「難しい言葉の羅列でごまかしてたんじゃないか」ということ。今もそんな感じだけど。
とにかく難しい言葉を多く使って、人に「コイツは難しいことを言っている」ということを印象付ける。そこから「難しい言葉たくさん使えてコイツすげー」とか思わせるまでにそれほど時間はかからない。そこまできたら、あとはもう論理がぐちゃぐちゃだろうがなんだろうが「すげーなるほどなー、コイツがいうなら間違いないよなー(・・・よくわかんないけど)」という状態になるはず。作文を書くときだけでなく普段の話でも、自分はこういうやり方を知らぬ間に繰り返してるんじゃないかなーと思う。
応用したら自分もよくわかってないことを説明させられるときに難しい言葉使いまくって相手もわかんない状態にさせて・・・とか出来るよなぁ。でもそれは長い目で見たら自分がホントは出来ないやつって示してるだけに過ぎないわけで。
もっとシンプルに、「直感と閃き、それで十分だろ」by七海陽平(B壱)的な生き方がしたいぜ。
朝の会に間に合いません。
7時に目覚ましかけてるのですがおきるのが大抵7時半になります。
弁当は作らないわけにもいかないので作ります。本気出せば10分でいけるZE
朝飯食う暇がありませぬ。本末転倒。
そして信号待ちしてる間に路面電車が目の前の駅から遠ざかっていきやがります。
今日に限っては、昨日突然見たくなったギアスのせいで就寝遅れてやたら眠い+上のパターン。
今日こそは早寝しようと思いつつまたギアス見る。
12時前には寝よう。
遠くのものがはっきり見えません。
メガネが固定装備になりそうだぜ・・・「たまにメガネっ娘」のポジションを崩したくなかったのにぃぃ。
中学時代、別の学校の1個下のやつに「メガネはいつもよりたまにがいいよね」的なことを言われたときに納得しかけたのは何故だろう。
ちなみに今年から照準を「可愛い腐女子」に改めました。かみんぐあうと☆ミ
なんだこのまとまりのなさ